当サロンは
「脈診カウンセリング」と
「オイルトリートメント」
を用いて
潜在意識にアクセスし、
心身を調和させる
施術を行います。

あるらが目指すのは
「人生を変えるトリートメント」

チベット医学を用いた
「脈診カウンセリング」と

温かい「癒しの手」で包み込む
オイルトリートメント。

あるらの施術は身体だけはなく
心の不調も解放し、
身体氣の調和を整えていきます。

身体が重く、つらい方
生き苦しさを感じている方
是非ご体験ください。

※尚、当サロンでは医療行為は一切行っておりません。

あるらの施術は心と身体、
双方に働きかけます。

「理解してほしい」「認めて欲しい」
そう思っている一番の相手、
それは自分自身です。

それに気づいて貰うのが
「脈診カウンセリング」。
見えない「心の声」に気づき
心のゴミを手放していく。

そのあとのトリートメントで
身体が温まって緩み、
痛みや不快感から自由になると
「自分と繋がる」ことが
より体感しやすくなります。

もう我慢はしなくていい。

あなたは大切にされて
愛される価値があります。

それに気づいていただける
サポートをさせていただきます。

癒処あるら チベット医学に基づくオイルマッサージ

お客様の声

癒処あるらが取り入れている

チベット医学とは

チベット医学「SowaRigpa(ソワリグパ)」
は中医学・アーユルヴェーダ・ペルシャ医学が融合したもので
「癒し(と幸福)の科学」という意味があります。

自然と調和した生活と、ルン(風)・ティパ(火)・ペーケン(水)の三体素のエネルギーのバランスを整えることが 健やかな心と身体、そして幸せな人生を創ると考えられています。

なぜあるらの施術では
これらの効果が得られるのか

体と心の健康を手に入れ、日々の生活に新たな輝きを加えませんか?ご自身の健康と美しさを最大限に引き出す手助けを私たちにさせてください。

脈診カウンセリング&
オイルトリートメント
MENU

脈診カウンセリングは、お客様のエネルギーフローを手脈から感じ取り、体調と心のバランスを把握します。その後、厳選された天然オイルで心地よいトリートメントを行い、心と体の深い部分を優しくほぐします。この2ステップで、お客様に真のリラクゼーションをお届けいたします。

今だけ!

WEB申し込み限定価格

塚田様写真

癒処あるら セラピスト

mayumi

大学では心理学を学び、
2002年から足つぼマッサージやボディケア
をきっかけに、リラクゼーション業界へ入り
セラピストとして延べ1万人に携わる。

「心身の調和を癒す施術」を求めて、
チェンマイでタイ古式マッサージや
代官山のサロンで筋膜リリース・
オイルトリートメントなどを習得。

その後チベット医学と出逢い、
現在脈診カウンセリングと
オイルトリートメントをベースにした、
ホリスティックな癒しを提供している。

AEAJアロマセラピスト
IFA国際アロマセラピスト
JADP認定メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー

身体と心を
緩める効能

心と身体は深く繋がっています。

心が重く苦しい時、
身体も冷たく緊張し、
石のように凝り固まります。

気持が萎縮しているとき、
身体はこわばり、
自由に動くのが怖くなったり、
罪悪感を感じやすくなります。

逆に身体が緩みはじめると
心も優しく軽くなります。

日々の疲れやストレスが積み重なり
心が疲れ果てて、自分が嫌になったり
苦しくて、どうしていいか
わからない。

そんな時こそ
まず、深呼吸をして
リラックスしてください。

身体を暖かくしてゆるめ、
ぼーとすることで

心も軽く、しなやかに
変化しはじめます。

すると、赦しや癒しが自然に
自動的に起こり始めるのです。

身体と心の声を聴く

私は自己肯定感が低く、

居場所も見つけられず

生きることは苦行でした。

そんな自分や人生を変え、

自分を好きになりたい

と、心理学や瞑想など

「心」や「氣」を扱うことに

時間とお金を費やしてきました。

その過程で自分と繋がり、

自分を大切にすることが

人生の変容に繋がる、

と実感したのです。

セラピストとしての経験から

「身体と心は連動している。

肉体を緩めると心も緩み、

変化も早く、簡単」と感じ、

それを提供したいと生まれたのが

「癒処あるら」です。

脈診+トリートメントで

心と身体の声を聴き、

自己と深く繋がる体感をお届けしたい

と願っています。

私は自己肯定感が低く、
居場所も見つけられず
生きることは苦行でした。

そんな自分や人生を変え、
自分を好きになりたい
と、心理学や瞑想など
「心」や「氣」を扱うことに
時間とお金を費やしてきました。

その過程で自分と繋がり、
自分を大切にすることが
人生の変容に繋がる、
と実感したのです。

セラピストとしての経験から
「身体と心は連動している。
肉体を緩めると心も緩み、
変化も早く、簡単」と感じ、
それを提供したいと生まれたのが
「癒処あるら」です。

脈診+トリートメントで
心と身体の声を聴き、
自己と深く繋がる体感をお届けしたい
と願っています。

交感神経と副交感神経
(何故があるのか?)

現代の1日の情報量は
「江戸時代の1年分、
平安時代の一生分」と言われ、

スマホやTVからの
情報処理が続く生活は
興奮状態の「交感神経」
を優位にし、絶え間ない
ストレスを体と心に与えます。

自律神経は交感神経と
副交感神経のバランスで
調整され、施術による
リラックスは副交感神経を
優位に切り替えます。

その結果、不眠改善や
むくみ解消、身体の軽さ、
生理痛の緩和、便通改善、
イライラが落ち着き、
穏やかになった

などの声が寄せられています。

自己肯定感と自信

自己肯定感が低い時、
心と身体は萎縮し、
自分の魅力や才能が
わからなくなります。

自分のことが信じられないと
「他人からの評価」や
「助けてくれる誰か」に
過剰に依存しやすくなり
 常に誰かに振り回される違和感
を感じることになります。

「自分」と繋がり、心の声に
耳を傾けられるようになると
「人が何を言うか?」ではなく
「自分が何を感じ、
どうしたいのか?」に気づき、
それを満たすような言動が
できるようになっていきます。

自己肯定感を高め、
自分を信頼することは
個性や魅力や才能を発揮して
あなたらしく生きるために
とても大切なものなのです。

身体と心と魂の調和

肉体的な癒しと、
深いリラックスは
思考や感情を穏やかに整え
心身の調和へと導きます。

身体と心が調和すると
自分への赦しや信頼が芽生え
魂の欲求や心の声に敏感になり
「直感力」が高まります。

逆に心身の不調和が続くと
魂の欲求や人生の意味が
見失われ「生きづらさ」
「息ぐるしさ」が増します。

「「自分を大切にする」
 「自分を好きになる」
という言葉が気になるけど、
どうしていいのか
わからないんです」
 と来られた方がおられました。

家族のために我慢をしたり
誰かの犠牲になることが
  「自己価値」となっている。

その生き方に限界を感じたのが、
施術を受けるきっかけだった、
という方が多いのです。

個性や才能や魅力を発揮して
あなた自身の人生を生きること。
魂はそれを望んでいます。

HSP 「繊細さん」のための癒し

HSP(Highly Sensitive Person)は
「非常に感受性が強く 繊細な気質を持つ人」を指し
五感や感情が敏感で、
周囲の刺激に過剰に反応しやすい
という特徴があります。

騒音や人ごみにストレスを
感じやすく、騒がしい場所が苦手です。

共感性が高く他人の感情や 痛みを
自分のことのように 感じる傾向があり、
 「誰かのために役に立てないと価値がない」
という 自己犠牲に陥りやすい傾向が あります。

自己肯定感の低さや生きづらさ
を感じやすいのです。
この気質の人は、他人と自分の
境界性が曖昧になりやすいため、
客観的な視点を持って
他人に巻き込まれない距離感を
持つこととご自身のストレスケアをすること
がとても大切です。

「あるら」は、HSPの方の
アドバイスやストレスケア を含めた
「繊細さんのための癒し」
を提供しております。

チベット医学の三体素

チベット医学では、人は
「ルン(風)」「ティパ(火)」
「「ペーケン(水)」の三体素があり、

そのバランスが乱れることで
身体の機能や緊張・疲労に影響を及ぼし
「ルン(風)」は不安感や鬱っぽさ
「ティパ(火)」は怒り・焦燥感
「ペーケン(水)」は無気力
などのネガティブな感情を作りだす
とされています。

脈診でエネルギーの不調和をみて、
そこに潜んでいる
精神的・感情的なブロックを拾い上げ
それらを解放していきます。

あるらのトリートメント

ドイツのオーガニック精油
「プリマヴェラ」を使用。

チベット医学をベースにした
「脈診カウンセリング」で
潜在意識にアクセスし、
今のあなたが必要としている精油を
ブレンド。

身体の状態を診て、
アロマトリートメントをベースに、
ボディケア・足つぼマッサージ・
カッピング・チュクパ
(チベット式オイル塗布)
などを組み合わせた
オーダーメイドの施術を提供します。

潜在意識にアクセスする

私たちの中に存在する
普段意識できる「顕在意識」と、
意識できない「潜在意識」。

「潜在意識」は、過去の経験や
価値観などがベースとなり

「無意識」に私たちの思考・感情
判断や行動などに影響を与え、
人生を作り上げていきます。

潜在意識で(できない)と
思い込んでいると
「できない」状況を創り出す
選択をしてしまいます。

「脈診」を通して、
この「潜在意識」と繋がり、

心の底で抱えている問題や
制限などの「心のブロック」
に気づき
「なぜそう思うの?」
「どうしたいの?」といった
「本当の気持ちや望み」
を解放することで
自分らしい魅力や才能を
表現できるように
なっていきます。

「生き苦しさ」は 魂からのメッセージ

「生きることがつらい」
「苦しい」と感じるのは、

「あなたはもっと幸せになっていい」
という、魂からのメッセージ。

完全に人生を諦めている人は、
(苦しい)(つらい)と感じること
すら放棄してしまいます。

自分の心と身体(行動)が
矛盾していると
人は苦しくなるように
できています。

「自分らしく生きたい」
と感じたとき

他人のために生き、
自分を犠牲にすることが
当たり前だった人ほど

どうしていいかわからず
動けなくなるかもしれません。

そんな自分をゆるして
心のブロックや罪悪感を癒し
本当の気持ちに気づいて
解放していくこと。

   それが、第一歩です。

「二人でする瞑想」

寝ているのと起きている間の
まどろんだ状態が
「潜在意識に働きかける」
と聞いたことはありませんか?

深いトリートメントを受けて
身体が緩み、リラックスして
思考が鎮静化していくと
この、まどろんだ状態
「瞑想に似た状態」へ入ることで
心も解放されていきます。

思考を静めて、
ただリラックスすることで
「癒し」は自然に、自動的に
起こっていくのです。

チュクパとカッピング

チュクパ(チベット式オイル塗布)は
温めたセサミオイルで頭の先から
足の先まで全身を緩めていきます。
滞った氣(エネルギー)を流すのに
とても適しています。
トリートメントの性質上、
髪の毛がべたべたします。

カッピング(吸い玉)は、
深部の凝りを緩め、特に溜まった
ティパ(火)とルン(風)の氣を
毛穴から流し出してくれる
といわれています。

ただ、施術後数日間
跡がつくことがあります。
施術内容をご提案する時、
お伺いしますのでご安心ください。