こんなお家があれば
是非ご紹介ください。

私たちがあなたの大切な家を再生して、新しい家主の元にお届けいたします。

その他どんな家でも
買取ります!

少しでも「お家の売却」をお考えの方は
早めのご決断をオススメしております。

少しでも「お家の売却」
をお考えの方は
早めのご決断を
オススメしております。

住まないお家を所持する
数々のデメリット

治安悪化につながる

所有者が遠方に住んでいて、建物の中には所有者の私物が放置してあるような空き家は、不審者が侵入しそのまま寝泊りしているという事例も報告されています。玄関のドアはしっかりと施錠されていても、窓や勝手口が壊れている、または壊されてしまい、そのままにしていると衛生管理や犯罪の懸念も出てきます。

固定資産税

空き家対策特別措置法の施行により、特定空き家に指定された空き家は、固定資産税の軽減措置対象から除外されることになりました。
使用しない住宅を所有し続けると、無駄な出費をし続けることになります。

不審火・放火

空き家は、人の出入りがなく、侵入しても気づかれにくいので、放火犯に狙われやすい建物です。さらには犯罪者の隠れ先としても利用されることもあるので、周辺の治安悪化につながります。

漏電

空き家の電気ブレーカーの管理に戸惑う人も多く、メンテナンスを怠ると、電気が漏電してしまうこともあり、大変危険です。漏電が原因で火災を引き起こすことも十分に考えられます。

雨漏れ

築年数の古い家でよくあるのが、木材や防水の劣化による雨漏れです。人が住んでいない家は雨漏れがあっても長期間気づかないことが多く、いつの間にか家全体が水びたしになってしまうこともあります。

台風・地震などの
自然災害

放置した空き家の老朽化が進み、台風などで屋根が飛んだり庭の樹木が倒れたりして、近隣の住宅に被害を与えるケースがあります。 こうしたケースでは、民法第717条にて定められている“土地工作物責任”のもとに、修繕費などを請求されることがあります。

理念

住宅の「売主」「近隣」「自分自身」「関わる仲介・工事会社」など全ての方々に利益をもたらす、三方・四方よしとなる築古戸建再生事業の展開

創業の動機

私は大手保険会社に勤務しているのですが、業務上多くの方々の相続に関わってきました。そこで直面したのは「空き家問題」。家主が亡くなって誰も住まなくなった家をどのように処分・売却すればいいのか・・・。具体的な解決策が提示できないまま時間が過ぎていました。このままではいけないと思い、お客様に真の意味で力になるため、築古物件買取事業を開始しました。

企業の存在意義

私が業務経験を通じて学んだことは「社会貢献に尽力した結果、報酬が発生する」ということ。「金儲け」ありきではありません。

買取事例

よくある質問

もちろんです!木造・RC造、戸建住宅・アパート、築古物件など、どんな家でも大丈夫です!まずは無料相談をお申し込みください。

近畿圏内のおうちであれば無料で受け付けております!

私たちはお客さまが大切にされてきたお家を極力活用できる方法を探します。

近畿圏内であれば担当者が直接お伺いして査定させていただきます。